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身体に悪い食品
ショートニングがつかわれているマックフライドポテト🍟、ケンタッキーチキンの油
マーガリン
ショートニングはマーガリンから水分と添加物を除いて純度の高い油脂にしたもの
マーガリンやショートニングなどの植物油脂は、人為的なもの、自然界に存在しないもの。
マーガリンはバターのような風味で、酸化や劣化を解消するために、
植物油脂に水素を添加することでマーガリンになる、それに含まれるトランス脂肪酸が体に悪く、
体外に排出されにくく、体内に蓄積しやすい性質を持っていて、
自然界に存在せず人工的に作られたもの、LDL(悪玉)コレステロールを増やし、
HDH(善玉)コレステロールを減らして、動脈硬化を促進し心疾患の危険性を高める
コンビニチキンをジューシーにしているのは「ピックル液」、
安価で低品質な肉に注入するとジューシーで美味しい肉になる、
ピックル液は油(牛脂)と水を乳化剤で混ぜたのに調整剤や保存料などの添加物を加えた液体。

コンビニの野菜劣化しないように強アルカリ性の液体につける、
新鮮さを保っためにpH調整剤、保存料が入っている、
変色を抑えるために次亜塩素ナトリウム水溶液に漬け込まれたあと水洗い、
塩素臭が残ってたりもする、時間が経っても腐らないように酸化防止剤、
色合いを保っ着色料、風味を保っ甘味料香科などの食品添加物が使われている、
発がん性、染色体異常、催奇形性などの危険が大きい、リン酸塩は添加物の中でも危険が高く、
腎機能の低下や、カルシウムを吸収する危険性がある。
調味料とpH調整剤にリン酸塩が含まれる可能性が高い。
コンビニで買ってはいけないもの
1.ポテトチップス
2.ピザ、チーズ加工食品
3.コーラ、味つきドリンク
4.マーガリン
5.カップルラーメン
6.菓子パン、サンドイッチ
7.弁当、特に動物系
8.コーヒー飲料
9.野菜ジュース
10.エナジー系ドリンク、特に栄養系